心地よく過ごせる家
SHS住宅


SHS住宅は日本の高断熱
高気密住宅のパイオニアです
おススメする理由が
たくさんございます。




断熱材は家づくりの大切な部材 目に見えない快適さをつくり
健康に暮らすための家づくりに
欠かせないものです。また家の
寿命にも関わってきます。ぜひ、
断熱材や工法について学び
工務店とよく話し合いましょう。


快適な住まいと家の断熱

快適な住まいづくりとして、外張り断熱工法に注目が集まってきました。
断熱性と気密性の高い、外張り断熱の家づくりでは、
下記の項目が、快適な家づくりの要素として、うたわれています。

01.断熱材ですっぽり包み 断熱を高める

断熱材は、外気の暑さや寒さからの影響を、最小限に抑さえる役割を持ちます。
その役割を十分に果たすには、家全体を断熱材で、すっぽり包むことが効果的です。
断熱材についてはこちら >>

02.隙間を無くして 気密性を高める

気密性を高めることは室内の温度差をなくし、 結露を防止する役割とすきま風の防止に効果があります。 それらは、冷暖房熱のロスを少なくし、梅雨時の外気からの湿気侵入防止し 春のスギ花粉の侵入も防止します。
気密についてはこちら  >>


03.湿度をコントロールし、結露をなくす

湿度とは、空気中の水(水蒸気)の量の割合です。
湿度をコントロールすることで結露やカビを防止することが出来ます。
結露防止についてはこちらへ >>

04.家の換気をし 空気の流れをコントロール

屋内の空気を自動的、計画的に換気をしてくれるのが24時間換気のメリットです。
換気は屋内の汚れた空気を排出し、新鮮な外気を家の中に取り入れます。
換気についてはこちらへ >>

05.家全体の温度の差を無くす

座っている時と立っている時、部屋の移動で部屋間の温度差が大きい場合はありませんか?
室内の温度差をなくすことは、結露を防止する役割と、部屋間の温度差を無くし、
ヒートショックを防ぎ、人の健康を守る役割を持ちます。
温度についてはこちらへ >>






目に見えないからこそ、大事な家の中の温度。
しかし断熱材だけでは快適さは実現されません 。
高い気密性が加わって実現されるものです

「SHS」工法は快適な家を作るために
高性能の断熱材「スタイロフォーム」を使用した
高い断熱性と気密性を実現した特許工法です。

「SHS」工法を学んだ会所属の工務店によって
のみ建築が認められている工法です。

西日本SHS会へ加盟している工務店は
確かな知識を持って施工を行います。

「SHS」住宅施工店一覧はこちら >>


西日本SHS会では、SHS住宅の施工店を
募集しております。外張り断熱工法の「SHS」住宅は、
特許工法です。 SHS会所属の工務店だけが
建築を認められている工法です。
施工店 募集に関する詳細は こちら >>

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