
「SHS」住宅の断熱材は、
「スタイロフォーム 」を使用しています。
「スタイロフォーム」は
優れた断熱材・保温材として
米国のダウ・ケミカル社の
技術により、1962年から国内生産を始め、
以来40数年にわたる実績とともに
常に断熱材のトップブランドとして
業界をリードしています。
長い歴史を持つ「スタイロフォーム」は、
更なる商品開発を進め、
断熱材としての機能・性能を高めるだけでなく、環境とのよりよい調和を目指し、
快適な住まい作りに貢献してまいります。
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| 年代 |
「スタイロフォーム」の歴史 |
| 1941 |
ダウ・ケミカル社の実験室で始めて作られた |
| 1942 |
アメリカ海軍が浮き子(浮揚材)として使用開始 |
| 1952 |
旭ダウ株式会社 (日本法人) 発足 |
| 1960 |
ダウ・ケミカル社と旭ダウ株式会社にて
技術援助契約締結 |
| 1962 |
「スタイロフォームIB」製造販売開始 |
| 1982 |
ダウ化工株式会社発足 |
| 1984 |
「SHS」工法本格展開 |
| 1993 |
「スタイロエース(TM)」
押出発泡ポリスチレン板 販売開始 |
| 1995 |
阪神大震災被災地に無償提供 |
| 2002 |
「スタイロフォーム」販売開始40周年 |
| 2004 |
「スタイロフォーム」シリーズ完全ノンフロン化 |
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