心地よく過ごせる家
SHS住宅


SHS住宅は日本の高断熱
高気密住宅のパイオニアです
おススメする理由が
たくさんございます。



■ 「SHS」住宅の副資材








 

  用途 : スタイロフォームへの直塗り仕上げ
      - 新築&リフォーム
      - 目地部はパツモルネット
        <耐アクリルガラス繊維>で補強
 

概要 : JIS分類:JIS A 6909 外装薄塗材E   (アクリル系合成樹脂エマルジョン)

「 パツモル太郎 」の特徴


  1. スタイロフォームAT への直塗り仕上げが可能
  2. 弾力性があり、クラックが生じにくい
  3. 工期短縮  追っかけ施工により、住宅基礎程度の施工面積であれば、 1 日で作業が終了
  4. 基礎コンクリートとスタイロフォームATの保護



 
  パツモル太郎の資料はこちら >>


1.パツモル太郎は 弾性が有りクラックが生じにくい


 1 ) 弾性系モルタルに比べ破断しにくい
 2 ) 90度に折り曲げても、ひび割れなし

試験法 : 
試験体の裏面に直径10mmの鋼棒を当て、塗付面を下 にして90°折り曲げた後、
表面のヒビ割れを目視によ り確認 結果は、ヒビ割れ無し(合格)
主な施工道具は
・ 金ゴテ
・ スチロールコテ (木コテもしくはスタイロフォーム)
・  仕上げコテ (ステンレス製の腰の柔らかいもの)

    → 追っかけ
1. 『パツモル太郎』攪拌
   (適宣加水)
2. 下地のジョイント部に
   パツモルネット伏せ込み
3. 下塗り:『パツモル太郎』
全面塗り付け( 1.5 〜 2 o程度)
 
→ 乾燥後 → 直後 → 直後
4. 上塗り:『パツモル太郎』
   全面塗付け( 0.5 o程度)
5. 『パツモル太郎』
   パターン付け(仕上げ)
6.必要あらば
   『パツモル太郎』押さえ


使用するコテによって仕上がりが変わります。


木ゴテパターン
(木ゴテか断熱ゴテが良いパターンになる)
断熱コテパターン
(スタイロフォーム IB )



完了 (仕上げパターンを試した影響で色がまばらとなる)




SHS会の施工会員によってだけ建築が認められています。


「SHS」住宅は、特許工法です。 
ダウ化工株式会社から正規の教育・研修を受講し登録された、
SHS会所属の工務店だけが建築を認められている工法です。
SHS会工務店のほとんどは地元に密着した工務店さんです。




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